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傘立て 雨の日は誰もが外出したくないのに、わざわざ来店してくださったお客様が、「まぁかわいい」と思って少しでも気持ちが和むような傘立てを、探しました。いろんな所を回りましたが、インターネットで見つけたお気に入りです。
宣伝用黒板 正確には、メニューボードと言うのかな? 『まめまめ』で取り扱う珈琲豆は、スペシャリティーが主体の為 モカとかキリマンジェロと言った名称だけではなく 産地や農園まで表示する為に、お豆の切り替えが頻繁です。 新入荷の入れ換え時は、こちらのボードでお知らせします。
量り 焙煎店には欠かせない、きちんと量り売りを前提とした検査認定を取得した、計量器です。 結構この認定を取れていない量りを使用している焙煎店が多いのです。 量り売りの資格が無いのですけどねぇ。
ディッティングミル ドイツ製のディッティングミルは、挽き目がとても綺麗で微粉量が少ないと定評なミルです。 刃が大きく、粉砕時の発熱量も少ないので、珈琲を傷める事無く 綺麗に珈琲が挽けます。 難点は、お値段。。。
カリタミル こちらは、オークションで落札したものです。 デッティングミル故障時のスペアーと考えています。 どちらかと言うと、店主の趣味で改造目的?
トリムイオン社製浄水器 珈琲オタク時分に色々な浄水器を試した結果 トリムイオンが今の所一番良いと店主は、判断しています。 お値段が。。。例外無く高いのが難点。 珈琲の旨味を引き出し易く、嫌味を引きにくい とっても良いお水が出来ます。
コーヒーポット イベント時などのポットサービス用に大量購入 店舗では、美味しい珈琲を何時でもお出し出来る様に珈琲が入ってます。 でも、基本は1杯1杯その場でドリップしてお出ししております。
計量秤 こちらは、焙煎時に生豆を計量する為の秤です。 検査認定は受けていませんが、焙煎時の計量には コレで十分です。 デジタル式で測定誤差は0.2%ですから。
レジスター コレもまた、オークションの戦備品(笑) 正直ビックリする位のお値打ち価格! 配線を繋げばPC連動も出来るらしいのですが 店主の能力では、無理なようです。
椅子 この椅子は、アンティークショップで偶然見つけたお気に入りの椅子です。椅子を買ってから、カウンターの高さをあわせました。テーブルもセットで購入したんですが、残念ながら当店には、サイズが合わず私用してません。この椅子、見た目より、座り心地がいいんですよ!
食器棚 珈琲カップ等の珈琲用品を仕舞う為の棚です。 何処の家庭にもある食器棚と大差はありません。
郵便ポスト 普通の赤いポストでは、どうもお店の雰囲気に合わなくて、色々と探し回った末に、ようやく探し当てた高級ポスト(我が家にとって)値段を書くと盗まれてしまいそうなので ナ・イ・ショ
日立製3ドア冷蔵庫 本来の目的は、珈琲ミルクの保管等ですが、店主のお昼の保存や時々作るお菓子の保存にも使用されます。 店主が冷蔵庫を開けてくれたときは、何か出してくれる・・・かも!
焙煎機専用掃除機 業務用ステンレス掃除機です。 焙煎機の清掃以外には、一切使用しません。 珈琲を作る為の機械を掃除するのですから 床等の掃除と同じでは、絶対ダメです。 当たり前ですけどねぇ。
エアコン 普通は、業務用200Vとかを使用するのですが 小さな×2『まめまめ』な店舗では、家庭用の大きなエアコンで 大丈夫! うーん エコロジーです。
カラクリ時計 こちらも、色々と探し回りました。 最終的に横浜そごうのカラクリ時計を作っているメーカーが手掛けた 家庭用カラクリ時計ということで、コレに決定! メロディーが、とっても綺麗な音で癒されちゃいます。
パックシーラー 実は、コレもオークションでの落札品です。 ナンチャッテ自動で、シール作業の効率が上がります。 圧着圧力も、機械が制御するのでいつも同じように シールする事が可能です。
富士精機5キロ釜 富士精機社製5キロ直火釜です。 LPGと過熱水蒸気のハイブリッと焙煎が可能です。 一番近代的な焙煎方法でしょう!
店舗マット ダスキンの製品です。 デザインは、店主なのですが セ・センスの無さが・・・滲み出ている?
FRPトレー 本来食器を載せるトレーですので、 底の黒い部分が滑り止めのゴム製で、コップなどが滑りません。 使用目的は? 珈琲豆の分別作業に使用しています。 軽くて、底が黒いので目に優しいく見易いです。
珈琲用品販売棚 松屋式の金枠やペーパー等 珈琲用品が並べられています。このバスケットは、100均やオークションで買えばよかったんですが・・・雑貨屋さんで感じの良いのを見つけました。でも、数がそろってないので、他の段と統一感が無いかもしれません。
生豆保管庫のエアコン 生豆保存庫の中の温度と湿度を一定に保つ為、24時間エアコンが作動しています。 皆さんの、お米も冷蔵庫に仕舞うと、痛みが少ないですよね。
シンク 画像は製作途中のものですが、小さなカウンターと隣接して、シンクがあります。お客様に、テイスティングしていただきます。珈琲を美味しく召し上がって頂くため、写真ではわかりませんが、ドリップ作業がしやすいように工夫しています。